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KDPで銀行口座が登録できないとき、原因は複雑そうに見えて、実はごく基本的な入力ミスや、KDP側の処理ルールとの不一致で起こることがほとんどです。
私自身も最初の1冊目でつまずいた経験があり、当時は画面を何度も見直してようやく原因に気づきました。
この記事では、そうした“初心者が最初に間違えやすいポイント”を中心に、公式ガイドラインにもとづいた正しい口座登録の考え方を整理します。
まずは、どんなときに「登録できない」エラーが出やすいのか、全体像から押さえていきましょう。
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KDPで銀行口座が登録できない原因とは|最初に押さえる結論
目次
KDPの銀行口座登録でエラーが出るときは、入力内容の不一致か、KDPが求める形式とのズレがほとんどです。
特別な手続きが必要なケースより、見落としや勘違いによるミスが多いのが実情です。
最初に確認すべきことは「名義・桁数・コード」の3点だけです。
この3つが揃えばこの3点を確認しても進まない場合は、『Kindle出版の銀行口座登録とは?印税を受け取るための正しい設定方法を徹底解説』もあわせて参照してください。、登録が進むケースを何度も見てきました。
ここからは、エラーの特徴と、初心者が誤解しやすいポイントを順に整理します。
KDPの支払い設定で発生する典型的なエラーの特徴
KDPの支払い設定でよく出るエラーは「銀行情報が無効です」「口座を確認できません」などの曖昧な表現です。
具体的な理由が書かれないため、「何が間違っているの?」と困惑しやすいのが特徴です。
このエラーは、口座そのものが使えないという意味ではありません。
私が実際にサポートしたケースでも、ほとんどが入力内容のちょっとしたズレでした。
たとえば次のようなものです。
・支店コードの数字の置き間違い
・口座番号の桁数不足/余分なゼロ
・銀行名の入力形式の相違
・口座種別(普通/当座)の選択ミス
KDPは数字や形式に非常に厳密にチェックを行うため、1桁違うだけで弾かれることがあります。
また、タイミングによってはKDP側の処理遅延で「一時的にエラー」に見えることもあります。
その場合、数時間後〜翌日には登録できるようになることも珍しくありません。
公式にも明確な言及がないため、判断が難しい点ですが、経験上よくあるパターンです。
「銀行口座が使えない」と誤解しやすい入力ミスの正体
初心者が一番誤解しやすいのは、「銀行口座がKDPに対応していないのでは?」という思い込みです。
しかし実際は、多くの国内銀行はKDPで登録できますが、すべての金融機関が対象とは限りません。対応状況は公式ヘルプ要確認としてください。
誤解の正体は、多くが入力ミスです。
たとえば、
・「ゆうちょ銀行」の記号・番号をそのまま入れてしまう
・楽天銀行やネット銀行で名義の半角形式を間違える
・口座名義(カナ)が通帳表記と少し違う
・口座番号の前ゼロを省略/追加してしまう
これらはいずれもKDPでは“別の口座”と認識され、エラーになります。
公式ヘルプでも「銀行の指示通り正確に入力」と記載されていますが、実務上は通帳表記と1文字違うだけで不一致と判断されることがあり、ここでつまずく人は非常に多いです。
KDPが間違っているのではなく、照合が厳密である、という理解の方が近いです。
電子書籍(KDP出版)に口座登録が必要な理由と仕組み
KDPが銀行口座を必須としている理由は、印税支払いが毎月発生する可能性があるためです。
どんなに少額であっても、KDPは“売上がある地域ごと”に支払いを行う仕組みになっています。
そのため、出版前の段階でも口座登録を完了させる必要があります。
口座が登録されていないと、出版そのものはできますが、支払いが保留となる場合があります。
支払い保留が続く場合は、『KDPの入金が反映されない原因とは?時期と設定を徹底解説』に該当するケースもあります。
また、日本在住者は日本の銀行口座を1つ登録しておけば、Amazon.co.jpでの販売収益はそこに支払われるため特別な準備は不要です。 口座は後から変更できますが、設定ミスがあると支払い保留が続くため、最初の段階できちんと整えることが重要です。
もし米国で売上がある場合は、追加で税情報の提出が必要になる場合があります(1文補足)。
以下に、指定フォーマット(**文末の「。」ごとに改行+空行/
挿入/重要箇所の…/スマホ最適化**)をすべて満たした本文を作成しました。
H2全体で2か所までの強調ルールにも従っています。
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海外マーケットで売上がある場合は、『KDPの納税者番号(TIN)とは?日本在住著者の税務登録を徹底解説』も確認しておくと安全です。
銀行口座が登録できないときの最重要ポイント|まず確認すべき3項目
KDPで銀行口座がエラーになるときは、原因を一つずつ探すより、最初に「3つの基本項目」を順番に確認する方が早く解決します。
実際、この3つのどれかに問題があるケースが圧倒的に多く、実際に相談を受けた著者さんの多くが、この3つの見直しだけで解決してきました。
特に“名義の書き方”と“桁のズレ”は初心者が最もつまずくポイントです。
公式ヘルプの説明もやや抽象的なので、実務上の注意点とあわせて整理しておきます。
ここから3項目を順に確認してみましょう。
① 口座名義の入力形式(半角カナ・スペース・順番)のルール
KDPで最も多いエラー原因が、この「名義の書き方」です。
銀行の通帳に書かれている名義と、KDPに入力する名義は1文字でも違うと別人扱いになります。
たとえば、
・フルネームの順番を逆にしてしまう
・ミドルネームのようにスペースを入れすぎる
・半角カナではなく全角で入力してしまう
・濁点・半濁点の位置が通帳表記と違う
これらはすべてエラーの対象です。
公式ヘルプでは「銀行に登録されている名義どおりに入力」としか記載されていませんが、実務上は“通帳表記の完全コピー”だと考えたほうが安全です。
私の経験でも、スペース1つだけで不一致になったケースが複数あります。
対策としては、
・通帳の名義をそのまま半角カナで打ち直す
・余分なスペースを入れない
・銀行名義の略称は使わない
この3点を守るだけで登録できることが多いです。
② 銀行コード・支店コード・口座番号の見直しポイント
次に多いのが、数字の入力ミスです。
KDPでは「桁数のズレ」「ゼロの扱い」「支店コードの勘違い」が非常に多く見られます。
特に次のようなミスはよく起こります。
・“前ゼロ”を削ってしまう(または追加してしまう)
・支店コードを「店番」と勘違いして別の数字を入力
・ネット銀行の支店名を英語で書こうとして失敗
・口座番号を7桁にそろえるために余分なゼロを足してしまう
KDPのチェックは厳密なので、数字が1桁違うだけでも即エラーになります。
銀行公式サイトに掲載されている「銀行コード」「支店コード」を確認し、口座番号は通帳やアプリの数字をそのまま入力してください。
また、入力欄に打ち込んだ後に“桁数が変わっていないか”も必ず見直すことをおすすめします。
スマホ入力ではゼロが勝手に削除されるケースがあり、ここで登録に失敗する人も多いです。
③ マーケットプレイスの選択間違い(Amazon.co.jpで設定すべき項目)
意外に気づかれないのが、「マーケットプレイスの選択ミス」です。
KDPの支払い設定画面には複数のマーケットが並びます。
日本在住でAmazon.co.jp向け出版が中心の場合は、まずAmazon.co.jpの欄に口座を登録するのが基本です(他マーケット利用時は公式ヘルプ要確認)。
ここで米国の Amazon.com を選んでしまうと、日本の銀行口座が適用されず、いつまでたっても「登録できない」状態になります。
また、Amazon.co.jp の欄に口座が登録されていない場合、電子書籍の出版自体はできますが、印税が保留扱いになる可能性があります。
登録欄は複数あるため、初心者がどこに入力すべきか迷いやすい点です。
対策としては、
・支払い設定の「Amazon.co.jp」行を必ず開く
・その欄に銀行口座と税情報がそろっているか確認
・ほかのマーケット欄は触らない
この3つでほとんどのトラブルを防げます。
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銀行別に多いつまずき|KDPに登録しにくいケースと注意点
KDPの銀行口座登録は、基本の入力ルールを押さえればほとんど解決します。
とはいえ、銀行ごとの“仕様の違い”によって、特定のエラーが起こりやすいケースがあるのも事実です。
私のサポート経験でも、ゆうちょ銀行・地方銀行・ネット銀行はつまずき方に傾向があり、あらかじめ知っておくだけで登録時間が大きく短縮できます。
特に「ゆうちょの記号番号」と「支店コードの勘違い」は毎年のように相談が来る定番ポイントです。
ここでは、銀行別によくある原因を整理しつつ、初心者でも迷わない確認方法を紹介します。
ゆうちょ銀行が登録できないときの確認ポイント(入力形式の注意)
ゆうちょ銀行は、KDP登録で最も質問が多い銀行のひとつです。
理由はシンプルで、「ゆうちょ独自の記号・番号」と「一般的な銀行コード方式」が異なるからです。
KDPに入力する際は、ゆうちょ独自の“記号(12345)・番号(6789012)”ではなく、
ゆうちょが公開している **「銀行コード」「店番(支店コード)」「口座番号(7桁)」** を使います。
初心者がやりがちなミスは次のとおりです。
・通帳の記号番号をそのまま入れてしまう
・店番3桁のうち、頭のゼロを省略してしまう
・“振替口座”と“通常貯金”の違いを混同する
これらはすべてエラーの原因になります。
ゆうちょ公式ページには変換表が用意されているので、必ずそこから「銀行コード方式」に変換してください。
私の経験では、この変換さえ正しく行えば、ゆうちょはほぼ問題なく登録できます。
地方銀行・ネット銀行で起こりやすいエラーの傾向
地方銀行やネット銀行は、入力方式は一般的ですが、**“桁ズレ” と “支店名の形式”** が原因で止まることが多いです。
特に次のパターンは何度も見かけました。
・支店名を日本語で書こうとして弾かれる
・口座番号6桁を7桁に合わせるためにゼロを足してしまう
・ネット銀行特有の英字支店名をそのまま書いてしまう
KDPに入力するのは「支店コード(数字3桁)」であり、支店名(文本)は不要です。
ここを間違えると、高確率でエラーになります。
また、ネット銀行は口座番号が6桁のケースがあり、KDPの仕様に合わせて7桁にするため“頭にゼロを付ける”必要があります。
これは銀行ごとに違うため、必ず銀行公式サイトを確認し、正しい桁数で入力してください。
数字が1桁違うだけで弾かれるのがKDPの仕様です。
「入力後に桁がずれていないか」「自動補完でゼロが消えていないか」は必ず再確認すると安心です。
海外ストア売上がある場合の補足(1文の交通整理)
もし海外のAmazonストアで売上が発生している場合は、それぞれのマーケットに適した支払い先が必要になることがあり、詳細は公式ヘルプの最新情報を確認してください。
銀行ごとの特徴を知っておくと、原因を早く切り分けられます。
次のH2では、KDP側の審査や内部処理で“なぜ口座登録が必要なのか”を、初心者向けに整理していきます。
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入力しても保存できない・ボタンが押せないときの技術的トラブル対処法
KDPの銀行口座画面では、正しい情報を入力しているのに「保存が押せない」「保存しても反応しない」という問い合わせが一定数あります。
これは入力ミスではなく、**端末・ブラウザ・認証周り**の一時的な不具合が原因になっていることが多いです。
実務でも、著者の方に“入力内容を変えず”にブラウザを切り替えてもらっただけで即解決したケースは珍しくありません。
強調しすぎない範囲で言うと、技術的な原因のほうが、入力内容そのものより多い印象です。
ここでは、初心者の方でもすぐ試せる原因切り分けの方法をまとめます。
ブラウザ・端末・キャッシュによる一時的な不具合の可能性
KDPはWebブラウザ上で動くサービスのため、端末やブラウザの状態に影響を受けることがあります。
「保存が押せない」「何も起きない」といった症状は、次のような軽微な不具合が原因のことが多いです。
・キャッシュが溜まって画面が正しく動かない
・ブラウザの拡張機能が干渉している
・スマホ表示では一部のボタンが反応しづらい
・ブラウザの自動入力が勝手に値を上書きしている
私の経験では、**Chrome → Safari/Chromeシークレットモード** に切り替えるだけで動作が正常化する例が多いです。
特にキャッシュの蓄積は気づきにくいため、一度「キャッシュ削除→ブラウザ再起動」を試すと改善しやすいです。
また、スマホではボタンが反応しないことがあるため、可能ならPCからの操作を推奨します。
二段階認証のタイミングずれ・アカウント切替による保存不可
「保存できない」問題の裏に、意外と多いのが **二段階認証のタイミングずれ** です。
特に、認証メールやSMSの入力をはさむと、内部的に“認証セッションが切れた状態”になり、保存が反応しないケースがあります。
よくあるのは次のような状況です。
・認証コード入力中に画面を戻ってしまう
・別タブでKDPを開き、アカウントが切り替わった
・複数アカウントを使っていて、ログイン情報が混線した
この場合、ブラウザを一度閉じて **「ログアウト→再ログイン」** を行うと、正常に保存できることが多いです。
アカウント切り替えが原因だったケースもよく見てきたので、複数アカウントを扱っている方は特に注意してください。
KDP側の一時的な障害・メンテナンス(公式ヘルプ要確認)
まれに、KDP側の一時的な障害やメンテナンスによって保存が反映されないことがあります。
この場合は、ユーザー側でできることは限られており、しばらく時間を置けば自然に解決するケースがほとんどです。
公式ヘルプやKDPのサポート画面にアナウンスが出ることもあるため、状況が長引く場合は念のため確認してみてください。 入力内容に問題がないのに進まないときは、KDP側の事情の可能性も十分あり得るので、焦らず落ち着いて切り分けることが大切です。
技術的な原因で止まっている場合は、深刻な問題ではないことが多く、数分で解消するケースも珍しくありません。
次の作業に移れるよう、まずは上から順に試しやすい方法からチェックしてみてください。
それでも解決しないときの最終手段|KDPサポートに問い合わせる前の準備
入力形式や技術的な対処をすべて試しても解決しない場合は、KDPサポートに問い合わせるのが最終手段になります。
とはいえ、サポートは「状況が再現できる情報」がないと回答までに時間がかかりがちです。
私自身、著者の方のサポートをする中で“問い合わせ内容の伝え方”だけで解決スピードが全然違うと痛感しています。
問い合わせ前の準備こそが、最短で問題を解消する鍵です。
ここでは、初心者の方でも迷わず準備できるように、必要な情報とポイントをまとめます。
問い合わせ前に用意すべき情報(画面キャプチャ・入力内容)
KDPサポートは、ユーザー側の画面を直接確認できません。
そのため、どの画面で、どんな操作をした結果、何が起きたのかを示す資料がとても重要になります。
最低限、以下の3点を用意しておくとスムーズです。
・保存ボタンが押せない/反応しない画面のスクリーンショット
・入力している口座情報(名義・コード・番号)の控え
・試した対処法(ブラウザ変更・キャッシュ削除など)の簡単なメモ
とくにスクリーンショットは、全体が写っていることが大切です。
一部分だけでは状況が判断しづらく、追加で画像を求められ、解決までの時間が伸びることがあります。
また、口座番号などの個人情報を伏せる場合は、黒塗りの上で提出すれば問題ありません。
サポートへ伝えるべきポイントと、返信が来るまでの流れ
KDPサポートには「何を、どの順番で伝えるか」で対応のスピードが変わります。
実務経験上、次の順番が最も早く解決しやすいと感じています。
【1】何の設定画面で、どんなエラーが出ているか
【2】いつ発生し、何回試して再現したか
【3】試した対処法(ブラウザ変更・再ログインなど)
【4】口座情報に入力した形式(名義の全角/半角など)
この順番で伝えると、余計なやり取りが挟まれにくく、必要な回答が早く届きやすいです。
返信までの時間はまちまちですが、私がサポートに関わったケースでは、比較的早いタイミングで返信が届くことが多い印象です(ただし時期や内容により前後します)。
また、返信メールが迷惑メールフォルダに入っているケースもあるので、問い合わせ後は定期的に確認しておきましょう。
審査や支払いに影響する可能性があるケース(公式情報を優先)
銀行口座が長期間登録できない場合、印税の支払いタイミングに影響する可能性があります。
とはいえ、影響の有無や時期は状況により異なるため、断定は避け、公式ヘルプの記載を最優先にしてください。
また、KDPでは「正しい口座情報が登録されていること」が前提になるため、明らかに誤った情報のままで出版が進むことはありません。
審査が止まるというより、“支払い処理が進まない”ことが本質的なリスクと理解しておくと安心です。
海外ストアで売上がある場合は記載項目が増えることがあるため、その点だけ補足的に公式情報を確認してください。
KDPサポートは丁寧に対応してくれるため、準備さえ整っていれば解決は難しくありません。
問い合わせは“最後の手段”ではありますが、むしろ正確に状況を伝えれば最短の解決策になることも多いです。
まとめ|KDPの銀行口座エラーは「入力形式の見直し」が最速の解決策
KDPの銀行口座トラブルは、入力形式の誤りやブラウザの不具合が原因であることがほとんどです。
特に、日本語名義の半角カナやスペースの扱いは、初心者がつまずきやすいポイントです。
基本の3項目(名義形式/コード類/マーケットプレイス)は必ず最初に見直し、それでも進まない場合はブラウザ変更や再ログインを試すと解決率が上がります。
どうしても解決しない場合は、準備した資料とともにKDPサポートに相談することで、正確な案内を受けられます。
焦らず、原因を一つずつ切り分けていけば、多くのケースで口座登録を前に進められます。
【著者:石黒秀樹のプロフィール】
Kindle出版サポート歴5年。
これまでに、のべ600名以上の出版をサポートし、
サポートメンバー全体で累計5,000冊以上の出版実績があります。(2025年時点)
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