のべ600名以上・累計5,000冊以上の出版を支援してきた石黒秀樹が解説します。
Kindle出版を始めたばかりの方からよく聞かれるのが「売上ってどこで確認できるんですか?」という質問です。
初めての出版後、どれくらい売れているのか気になりますよね。
しかし、KDPの画面には「注文」「販売数」「KENP」など似たような指標が並び、どこを見れば正しいのか迷いやすいのが実情です。
この記事では、KDPのレポート画面からKindle本の売上を正しく確認する方法を、初心者にもわかりやすく解説します。
また、実際の出版者として感じた「表示が反映されない」「数値が合わない」といった“あるある”の注意点も交えながら紹介します。
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KDPでKindle出版の売上を確認する基本手順(初心者向け)
目次
KDP(Kindle Direct Publishing)の売上確認は、すべて「レポート」ページから行います。
このレポートは、電子書籍の販売数や読み放題ページ数(KENP)、ロイヤリティの見込みをリアルタイムに近い形で確認できる便利な機能です。
ただし、反映には多少の時間差があり、注文直後には表示されない場合もあります。
まずは基本の操作手順から見ていきましょう。
KDPダッシュボードから「レポート」へアクセスする方法
KDPにログインしたら、画面上部のメニューから「レポート」をクリックします。
英語表示の場合は「Reports」となっています。
開くと、今月の販売状況や過去の売上推移をまとめたダッシュボードが表示されます。
ここが、すべての売上情報の出発点です。
もし複数の本を出版している場合は、右上のフィルタ機能でタイトルを指定すると便利です。
パソコンでもスマホでも操作はほぼ同じですが、細かなグラフ表示はパソコンの方が見やすい印象です。
「今月の販売数」でKindle売上の最新状況を確認する
レポート概要の『今月の販売数』カードをまず確認しましょう。呼称や位置はUI変更の可能性があるため、画面表記に合わせて読み替えてください。
ここでは、当月内の販売冊数・ロイヤリティ見込み・読み放題(KENP)数がまとめて確認できます。
売上が発生した直後は反映に数時間〜1日程度かかることがあります。
実際に私も最初の出版時、午前中に売れたのに夜まで0件のままで焦った経験があります。
ですが、KDPでは注文データがAmazon全体のシステムに統合されるため、少し遅れて表示されるのが通常です。
焦らず翌日まで待つと、ほとんどの場合は正しく反映されます。
読み放題(KENP)の表示と反映タイミング
Kindle Unlimited(読み放題)の成果は「KENP(既読ページ数)」として表示されます。
これは「読まれたページ数」であって、「ダウンロード数」ではありません。
たとえば100ページ中50ページだけ読まれた場合、KENPは50として反映されます。
反映は翌日〜数日後になることが多く、リアルタイムではありません。
読み放題の報酬は月ごとに公表されるKDPセレクト・グローバルファンドに基づくJPのKENP単価×KENPで算出されます(毎月変動・公式ヘルプ要確認)。
この単価は毎月変動するため、確定金額は「翌月15日頃」に確定するのが一般的です(公式ヘルプで最新情報を確認してください)。
「販売データ一覧」で日別・本別の売上をチェックする
もう少し詳しく見たい場合は、「販売データ一覧」タブを使います。
ここでは、日付ごとの販売数・KENPページ数・ロイヤリティ見込みなどを表形式で確認できます。
1日ごとの動きが見えるため、キャンペーン効果の分析にも便利です。
さらに「ダウンロード」ボタンを押すと、CSV形式でデータを保存でき、Excelなどでグラフ化も可能です。
注意点として、販売数は「購入が確定した数」であり、「注文」や「クリック数」ではありません。
紙のペーパーバックを同時に出版している場合も、ここで電子と紙の両方をまとめて確認できます。
ただし、紙の場合は「出荷時」に計上される点だけ覚えておきましょう。
Kindle売上画面の指標の意味|注文・販売数・KENP・ロイヤリティの違い
KDPのレポート画面にはいくつかの指標があり、最初は「どれが本当の売上?」と迷いやすいです。
私も最初のころ、「数字が出たのに入金予定が変わらない」「ページ数?売上?」と混乱した経験があります。
ここでは、初心者の方が特につまずきやすい指標に絞って整理します。
まずは、注文と販売数の違いと、読み放題の成果を表すKENPの理解から進めましょう。
「注文」と「販売数(確定)」の違いを理解する
KDP画面でよく見る「注文」と「販売数」は似ていますが、性質が異なります。
「注文」は購入手続きが完了した注文数の指標です。キャンセル等で後から減る場合があります(公式ヘルプ要確認)。
「販売数(確定)」は、実際に売上として計上された数で、注文後にキャンセルされると販売数には含まれません。
つまり、注文=見込み、販売数=確定というイメージです。
初めての出版では、注文が増えているのに販売数が動かないと不安になる方が多いですが、これは正常です。
特にキャンペーン中は、ユーザーが一度カートに入れた後に購入タイミングがズレることもあります。
気持ちは焦りますが、まずは数時間〜翌日まで様子を見てください。
それでも反映されない場合は、公式ヘルプやサポートで状況を確認すると安心です
KENP(既読ページ)と読み放題ロイヤリティの見方
Kindle Unlimitedで読まれた成果は「KENP」に表示されます。
KENPとは「読まれたページ数」で、読み放題読者が何ページ読んだかを示す指標です。
100ページの本で50ページ読まれれば、KENPは50です。
読み放題の収益は、KENP数に月ごとの「KENP単価」を掛けて算出します。
この単価は毎月変動し、翌月15日頃に確定するのが一般的です(最新情報は公式ヘルプで要確認)。
実務的に言うと、短い本でも継続して読まれると積み上がりますし、シリーズ本だと読了率が上がりやすい印象があります。
なお、規約上ふさわしくない表現や不自然な誘導で既読を稼ぐなどの行為はAmazonのポリシーに抵触するおそれがあります。
健全なコンテンツ制作を心がけましょう。
読み放題報酬の仕組みと単価の考え方は『Kindle Unlimitedの著者収入とは?仕組みとKDPセレクトを徹底解説』でより詳しく解説しています。
推計ロイヤリティと確定ロイヤリティの違い
KDPでは「推計」と「確定」の2種類のロイヤリティが見られます。
推計ロイヤリティは、現時点での見込み金額です。
一方、確定ロイヤリティは、Amazon側で最終的に計算され、支払い予定になった金額です。
推計は日々変動し、KENP単価が決まるまでは正確な金額が確定しません。
我自身、推計を見て「思ったより少ない?」と早とちりしたことがありますが、翌月に確定額を見たら増えていた、ということもあります。
焦らず、正式な確定値の反映を待ちましょう。
数字がすぐ反映されない理由(反映タイミングの基本)
KDPの反映タイミングには時間差があります。
注文→販売→ロイヤリティ→入金と、段階ごとに処理されるためです。
特にKENPは、翌日〜数日後の反映になることがあります。
販売数も、国や時期によって処理が遅れることがあります。
Amazonのシステムは巨大で、セール時期や新刊集中時期は遅れが起きやすいです。
私の体感では、大きなキャンペーンの翌日は全体的に遅い印象があります。
「反映されない=バグ」ではなく、通常のラグであることがほとんどです。
もし数日経っても反映されない場合は、公式ヘルプかサポートを確認すると安心です。
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KDP売上の入金タイミングとよくある疑問
KDPの売上確認ができたら、次に気になるのが「いつ入金されるのか」という点です。
ここでは、入金までの流れと、設定周りでつまずきやすいポイントをまとめます。
初めて出版したとき、私も「売れているのに入金されない…?」と焦った経験があります。
実務では、公式の説明を前提にしつつ、処理タイミングの体感値も押さえておくと安心です。
支払いは売上月末の約60日後が基本(公式ヘルプ要確認)
KDPのロイヤリティ支払いは売上が発生した月の末日から約60日後が基本です。
たとえば4月の売上は、原則として6月末ごろに支払い対象になります。
この「約60日」は目安で、銀行営業日や処理状況により前後することがあります。
私の経験では、月末前後に着金するケースが多いですが、祝日を挟むと少し遅れることもあります。
「数日ズレても異常ではない」という心づもりで大丈夫です。
また、読み放題(KENP)は翌月15日頃に単価が確定するため、確定ロイヤリティの反映には段階があります。
本記事はAmazon.co.jp前提です。海外売上の扱い・為替は個別要件のため、該当する方のみ公式ヘルプを確認してください。
最新の支払いポリシーはAmazon公式ヘルプにてご確認ください。
売上の支払いサイクルをさらに詳しく知りたい方は『Kindle出版の入金はいつ?支払いサイクルと未入金対処を徹底解説』もあわせてチェックしてみてください。
最低支払い額・銀行口座設定・税情報の注意点
KDPでは、国や通貨ごとに最低支払い額の条件があります。
口座情報や税情報(税務インタビュー)が未設定の場合、支払いが保留されます。
特に初回出版の方は、ここでつまずきやすいです。
私の周りでも「売上はあるのに入金されない」と相談されたケースの多くが、設定未完了や入力ミスでした。
銀行口座登録は、名義や桁数の入力を正確に行いましょう。
税情報は、米国源泉徴収の対象かどうかも含めてフォームに沿って進めれば大丈夫です。
設定欄にエラー表示がある場合は、赤字表示をクリックすると修正点が示されます。
具体的な口座登録の手順は『Kindle出版の銀行口座登録とは?印税を受け取るための正しい設定方法を徹底解説』で画像付きでまとめています。
「売れているのに入金されない」際のチェックリスト
売上が出ているのに振り込まれないと不安になりますよね。
とはいえ、多くの場合はシンプルな設定やタイミングの問題です。
以下をチェックしてみてください。
* 支払い月は合っているか(売上月の約60日後か)
* 最低支払い額を超えているか
* 口座情報に誤りがないか
* 税情報が完了しているか
* 支払いステータスが「保留」になっていないか
* 祝日や休業日で処理が遅れていないか
私も最初の頃、祝日を挟んで数日遅れ、「え、止まった?」と勘違いしました。
焦らず、まずはKDPの「支払い」画面と、登録口座を確認しましょう。
それでも不明な場合は、公式サポートに問い合わせるのが確実です。
税金まわりの全体像を押さえたい方は『Kindle出版の源泉徴収とは?日本在住著者が知るべき税金ルールを徹底解説』も参考にしてみてください。
AI×外注で出版したい方向けに、限定動画や実践マニュアルも公開しています。
KDPレポートを活用した分析のコツ
KDPのレポートは「売れているかを見るため」だけでなく、作品改善や販売戦略に活かせる重要なデータです。
最初のうちは数字を見るだけで精一杯かもしれませんが、少しずつ慣れていけば十分使いこなせます。
私自身、最初はグラフだけ眺めていましたが、KENPの動きと日別データを追うようにしてから、売れるタイミングや改善点がはっきり見えるようになりました。
難しい分析ツールは不要で、KDP内だけでも十分判断材料になります。
キャンペーン後の売上・KENP推移を見るポイント
キャンペーンを行った後は、売上とKENPの動きが大切です。
特に無料キャンペーンは「ダウンロード=成果」ではありません。
人気ジャンルだと、無料期間はダウンロードが一気に伸びても、翌日静かになることもあります。
むしろ、無料配布後のKENP増加や、レビューの質を見たほうが次につながります。
キャンペーン終了後2〜7日ほどは、レポートの「日別」タブで読まれ方と販売数を追ってみてください。
体感として、短編より長めの本やシリーズ本のほうが無料配布後のKENPが持続しやすい印象があります。
ただし、読み放題を目的としない無理な誘導や抽象化が不十分な内容はガイドラインに抵触するおそれがあるため要注意です。
シリーズ作品や複数ジャンル出版時の確認方法
シリーズや複数ジャンルを出版している場合は、タイトル別フィルターが便利です。
「全体で伸びているけど、どの本が要因?」という状況は意外と多いです。
シリーズものの場合、第1巻のKENPが伸び、その後の巻の販売が動き出すパターンもあります。
逆に、別ジャンルを同時に動かすと、一方が伸びているのに全体が読みにくくなることもあります。
そういうときは作品ごとに「期間を揃えて比較」すると流れが掴みやすいです。
そして意外に大事なのが、表紙変更や説明文更新のタイミングと売上の変化です。
リニューアルの効果は、当日より数日〜1週間後に現れることが多い印象です。
レポートのCSVダウンロードと簡易管理法
KDPでは、売上データをCSVでダウンロードできます。
ExcelやGoogleスプレッドシートに読み込めば、グラフや月次管理も簡単です。
個人的には、複雑なテンプレートを作る必要はないと感じています。
シンプルに、日付・販売数・KENP・ロイヤリティ見込みを記録するだけでも十分です。
強くおすすめしたいのが、メモ欄に「施策や変更日」を残す習慣です。
「表紙変更」「価格調整」「広告開始」などを書いておくと、効果がはっきり可視化されます。
数字だけ見ていると「なんとなく上がった?」で終わりがちですが、背景とセットで見ると改善につながります。
もし管理に時間をかけすぎてしまうなら、週1回だけ更新する方法でも問題ありません。
分析は手段であって目的ではないので、無理のない範囲で続けましょう。
KDP売上確認でありがちな誤解とトラブル対策
KDPの売上画面は便利ですが、初めて触れると誤解しやすい部分があります。
特に「反映のタイミング」や「読み放題の扱い」は混乱しやすく、私自身も最初の数冊はよく見間違えていました。
ここでは、初心者の方がつまずきやすいポイントを整理し、安心して運用できるようにします。
焦らず、落ち着いて確認していきましょう。
「売上=即入金」ではないことに注意
KDPで売上が立ってもすぐに銀行口座へ入金されるわけではありません。
支払いは「売上が発生した月の末日から約60日後」が基本です(公式ヘルプで最新情報を必ず確認してください)。
たとえば、4月に売れた分は6月末頃に振り込まれます。
売れた瞬間に「残高が増えた!」とはならないので、キャッシュフローの感覚に慣れるまでは違和感があるかもしれません。
私も最初は「売れたのに通帳が動かない…?」と焦りましたが、知っておけば安心です。
読み放題と購入売上を混同しないポイント
Kindle Unlimitedの成果は、購入数とは別に「KENP(既読ページ数)」で反映されます。
つまり、読み放題でたくさん読まれても「販売冊数」には増えません。
初心者の方がよくある勘違いが「KENPが伸びている=売上冊数が増えている」というものです。
実務では、購入(冊数)と読み放題(ページ数)は別々に管理するほうが、改善点が見えやすいです。
読み放題中心の作品と、購入が伸びやすい作品では戦略も異なります。
データが反映されないときの対処(時間差・公式確認)
売上やKENPがすぐに反映されないことは珍しくありません。
特にキャンペーン期間や週末は、反映が遅れがちです。
私の経験では、数時間〜1日程度ズレることがほとんどで、翌日チェックすると正常に表示されることが多いです。
もし2〜3日経っても変化がない場合は、KDPの「支払い」「販売データ一覧」を確認し、公式ヘルプかサポートに問い合わせしましょう。
焦って情報を鵜呑みにせず、落ち着いて確認するのが大事です。
ポリシー違反の内容は抽象化して扱う必要がある理由
分析を行う際、読者のニーズに合わせて内容を調整したくなりますが、不適切なテーマ(極端な刺激表現など)を具体的に扱うのは避けましょう。
Amazonのガイドラインでは、読者に不利益を与える可能性のある表現や、ポリシーの境界線を探るような使い方は推奨されていません。
そのため、ウェブ上で情報共有する際は、具体例ではなく「抽象化した表現」で整理するのが安全です。
私自身、リスクが高そうなテーマの相談を受けたときは、必ず「公式ガイドラインで確認しましょう」と伝えています。
安心して出版を続けるためにも、健全で誠実な運用を意識しましょう。
ペーパーバック(紙)売上の確認ポイント(補足)
Kindle出版では電子書籍が中心ですが、ペーパーバックも販売している場合は売上の反映タイミングや計上方法が少し異なります。
「紙も出しているけれど、売上はどこで見れば?」と相談を受けることが多いので、補足として整理します。
電子と紙を混同すると「売れたはずなのに数字が違う?」と混乱しやすいため、仕組みを理解しておくと安心です。
紙は「出荷時」計上|反映の仕組みと確認場所
ペーパーバックの売上は購入タイミングではなく、出荷完了時に売上として計上されます。
これは、注文→印刷→発送という工程があるためです。
そのため、電子本のように「購入直後に数値が反映される」という動きではありません。
私も初めて紙を出したときは「買ってくれたのに0のまま?」と焦りましたが、2〜3日後に反映され、仕組みを理解してスッキリしました。
確認場所は、電子と同じ「レポート」画面です。
販売データ一覧を見ると、商品タイプごとに区別されて表示されるので、紙だけ確認したいときはフィルタを使うと便利です。
電子中心で進めつつ、紙売上も同じレポート画面で把握
とはいえ、KDPで成果を伸ばすうえでの基軸は電子書籍です。
多くの場合、電子の方が反応の早さ・改善のしやすさ・販売データの量で有利です。
ただし、紙も「権威性」「購入導線の幅」「リアルの読者層に刺さる強み」があります。
実務では、まず電子で反応を見て、安定してから紙版を整える方がスムーズです。
管理画面は同じなので、複数タイトルが増えても、ダッシュボードひとつで状況を追える点は安心です。
ペーパーバックの反映が遅れていても「焦って設定をいじる必要はない」というのが実体験ベースの結論です。
まとめ|KDPの売上確認はレポート画面を使い分けるだけ
KDPの売上確認は、慣れてしまえばとてもシンプルです。
ポイントは、
* 「レポート」画面にアクセスする
* 今月の販売数→全体把握
* 販売データ一覧→日別・書籍別で分析
* KENP→読み放題の成果を確認
この流れだけで十分実践できます。
反映タイミングや用語の違いに最初は戸惑いますが、落ち着いて公式の数値反映を待つことが大切です。
「見方がわかったら改善が進む」というのがKDPの面白いところです。
焦らず、ひとつずつ理解しながら進めていきましょう。
【著者:石黒秀樹のプロフィール】
Kindle出版サポート歴5年。
これまでに、のべ600名以上の出版をサポートし、
サポートメンバー全体で累計5,000冊以上の出版実績があります。(2025年時点)
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