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KDPセレクトの登録とは?90日独占の仕組みとメリット・注意点を徹底解説

Kindle出版のコミュニティ運営&サポート歴5年。
のべ600名以上・累計5,000冊以上の出版を支援してきた石黒秀樹が解説します。

KDPセレクトは、Kindle出版を始めると必ず耳にする重要な制度です。
「登録した方がいいの?」「90日独占って何?」と迷う方が本当に多いです。

私自身、最初の数冊は悩みました。
ですが、しくみを正しく理解できると、出版戦略の軸がスッと決まります。

この記事では、初心者にもわかる言葉で、KDPセレクトの基本ルールと注意点を丁寧に解説します。
まずは仕組みを押さえて、安心して出版準備を進めましょう。

 

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KDPセレクトとは?Kindle出版での意味と基本ルール(初心者向け)

目次

KDPセレクトは、Kindle本を対象にしたAmazon主催のプロモーション制度です。 90日間、電子書籍をAmazon独占で販売する代わりに、特定の販促機能を利用できる仕組みです。

最初は「独占って怖い…」と感じる方もいますが、正しく理解して使えば、認知を広げる強力な選択肢になります。

 

KDPセレクトの仕組みと90日独占のルール【Kindle本限定】

KDPセレクトに登録すると、90日間はその本の電子版をAmazonのみで販売する必要があります。
他の電子書籍ストア(例:楽天Koboなど)では販売できません。

この「90日」は自動更新されます。
解除したい場合は、更新期日より前に設定画面で終了手続きをします。

私は最初、更新日を見逃して延長してしまったことがあるので、カレンダーにメモしておくと安心です。

公式ルールは変更されることもあるため、詳細はKDP公式ヘルプの最新情報で確認してください。

 

Kindle Unlimited(KU)との関係:登録すると自動参加

KDPセレクトに登録すると、Kindle Unlimited(読み放題)対象になります。
つまり、読者は読み放題であなたの本を読め、著者は読まれたページ数に応じて報酬を受け取ります。

いきなり「収益の計算方法まで理解しなきゃ…」と焦る必要はありません。
まずは「読まれたページ数で報酬が入る」とだけ覚えておけば十分です。

実務的には、短くて読みやすい本ほど、読み放題経由で読まれることが多い印象です。

 

まずは「読まれたページ数で報酬が入る」とだけ覚えておけば十分です。Kindle Unlimitedの具体的な収益計算やKDPセレクトとの関係を整理しておきたい方は、『Kindle Unlimitedの著者収入とは?仕組みとKDPセレクトを徹底解説』もあわせてチェックしてみてください。

 

無料キャンペーンや販促機能の概要(公式機能の範囲)

KDPセレクトでは無料キャンペーンを利用できます。日本のAmazon.co.jpではKindle Countdown Dealsは原則対象外です(公式ヘルプ要確認)。

ただし、やみくもに無料にすれば良いわけではありません。
ジャンルによってはキャンペーン後の評価が伸びにくいことがあるため、戦略的に活用しましょう。

「無料ばらまき」が目的ではなく、認知と口コミの起点と捉えると成功しやすいです。

 

ペーパーバックは独占対象外:電子と紙の扱いの違い

重要なポイントとして、KDPセレクトの独占は**電子書籍のみ**に適用されます。
ペーパーバック(紙の本)は独占対象外です。

つまり、電子はAmazon限定でも、紙は書店流通サービスなどを併用できます。
ここを誤解して不安になる方が多いので、仕組みを知っておくと安心です。

紙の本を使う場合は、ページ数や印刷仕様も関わりますが、本記事では電子を主軸とします。

 

KDPセレクトに登録するメリット|売上・読まれるチャンスを広げる

KDPセレクトは、うまく使うと読まれる機会を大きく増やせる制度です。
特に新規参入の著者が読者に気付いてもらうための「起点」として効果的です。

ただし、期待しすぎて「登録したのに売れない」と焦る人も見てきました。
制度はあくまで後押しで、内容・タイトル・表紙などの基本が大切です。

私も最初は「登録=自動で売れる」と誤解していました。
ですが、仕組みと活かしどころを知ってから安定感が出ました。

 

Kindle Unlimited経由の読まれ方と収益化の仕組み(概要)

KDPセレクトに登録すると、Kindle Unlimited(読み放題)対象になります。
読者は追加料金なしで読み、著者は読まれたページ数に応じて報酬を受け取ります。

「KUで読まれる=購入より不利では?」と心配する方もいますが、実際には「まず読んでもらう」点で有利です。
特に初心者は知名度が低く、直接購入よりも読み放題で試し読みされる方が多い印象です。

とはいえ、KU頼りになると、ジャンルによっては収益が安定しづらいこともあります。
長期的には、単品購入とKUのバランスが取れると強いです。

 

新刊の初速狙い:ランキングと露出が期待できるケース

新刊直後は導線が整っていれば閲覧・DLが伸びやすく、ランキングに乗りやすい傾向があります(効果はジャンルや集客状況に依存)。

その結果、ランキングに入りやすく、表示面でも露出が狙えます。

とはいえ、これは「ある程度の読者導線」が前提です。
SNS、メルマガ、既刊読者からの流入など、事前に準備しておくと効果が出やすいです。

「とりあえず登録、あとは放置」では機能を活かし切れません。
新刊告知のタイミングに合わせてセレクトを活用するのがおすすめです。

 

無料キャンペーン活用で認知を拡大する方法(注意点あり)

KDPセレクト登録者は、無料キャンペーンを利用できます。
指定期間内で本を無料にし、ダウンロード数と認知を伸ばす仕組みです。

私もデビュー時は無料キャンペーンで初レビューをいただき、出版のモチベーションにつながりました。

ただし、注意点があります。
・無料目的の読者は、その後の行動が薄い場合もある
・ジャンルによってはレビュー差が出やすい
・不自然に大量ダウンロードだけ狙うと効果は薄い

無料は「ばらまき」ではなく、ファンの入口をつくる手段と考えてください。
良い読者との出会いをつくる意識が大切です。

 

日本で70%ロイヤリティを得られる条件(公式要件は要確認)

日本(Amazon.co.jp)で70%を選ぶには、KDPセレクト登録“かつ”価格帯・配信地域・配信料などの要件を満たす必要があります(公式ヘルプ要確認)。

実務では「70%にできる=積極的にセレクト活用しやすい」点が利点です。
価格戦略が組みやすく、読み放題と合わせて収益モデルを作りやすくなります。

「70%にしたい」だけで判断する方もいますが、制度はツールの一つです。
ジャンル、リリース戦略、既存読者の有無などを考慮すると、失敗が減ります。

 

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デメリットと注意点|「90日独占」が向かないケースとは

KDPセレクトは強力な制度ですが、万能ではありません。
特に90日独占という縛りが、戦略によっては足かせになるケースがあります。

私も最初の頃、独占を軽く考えて登録し、他ストアで実験したくてもできず悔しい思いをしました。
ここでは、初心者がつまずきやすい注意点をまとめます。

 

他ストア販売ができないリスクと回避策

KDPセレクトに登録すると、同じ作品を他の電子書籍ストアで販売できません。
これは「電子版のみ」のルールですが、意外と見落とされがちです。

「あとで楽天やApple Booksにも出したい」という場合は、タイミングに注意しましょう。
登録期間中に他ストアで販売すると、規約違反になる可能性があります。

回避策としては、
・まずはKDPセレクトに登録せず公開
・読者導線ができてからセレクト参加を検討
・同ジャンルの別作品で検証する
といった方法があります。

私の経験では、シリーズものの1冊目だけセレクトで育て、他巻は自由に戦略を変える…というやり方もアリです。

 

ジャンルや読者層によっては効果が出にくい理由

KDPセレクトの恩恵はジャンルにも左右されます。
読み放題ユーザーが少ないジャンルでは、想定より効果が出ないこともあります。

たとえば、趣味・実用系の一部ジャンルでは、有料でじっくり選ぶ読者が多い傾向があり、読み放題より単品購入が中心になりやすいです。

一方、ライトな知識本や短時間で読める本は、KUと相性が良い印象です。
ここはジャンル研究が必要で、公式説明だけでは分からない部分でもあります。

「みんなが登録しているから…」という理由ではなく、自分の市場に合うかを見極めると失敗しにくいです。

 

規約違反につながる可能性のある注意点(抽象化)

KDPセレクトでは、独占だけでなくコンテンツポリシーにも注意が必要です。
Amazonは品質や読者体験を重視しており、規約に反する内容は配信停止につながる場合があります。

 

Amazonは品質や読者体験を重視しており、規約に反する内容は配信停止につながる場合があります。具体的にどんな表現やメタデータ設計がNGになりやすいかは、『KDPのコンテンツガイドライン違反とは?審査落ちを防ぐチェックポイントを徹底解説』でチェックしておくと安心です。

 

特に、
・過度な刺激的テーマの扱い
・内容が薄く見える構成
・過剰な繰り返しや不自然なボリューム調整
などは、公式ポリシーだけでなく実務上でも慎重な制作が求められます。

私の周りでも、「気づかないうちに要件に触れていた」というケースが少なからずあります。 安全のために、出版前に公式ガイドラインを確認し、曖昧な点は避ける姿勢が大切です。

また、SNSやブログなど外部でのコンテンツの扱いにも配慮しましょう。
独占期間中は電子的配信の独占対象に留意し、本文の大部分の外部公開は避けてください。許容される抜粋や要約の扱いは範囲が定義されています(公式ヘルプ要確認)。

 

ここまでのポイントを踏まえ、KDPセレクトは「攻め」と「注意」のバランスが重要です。
戦略に合う場合だけ活用すると、後悔なく進められます。

 

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KDPセレクト登録の手順と設定画面の解説

KDPセレクトの手順はシンプルですが、初回は画面の用語に戸惑う方も多いです。
ここでは、KDP本棚から登録する流れと、更新・解除の見落としがちなポイントを整理します。

私自身、最初は「登録したつもりでチェックが外れていた」ことがあります。
焦らず画面を確認しながら進めると、スムーズです。

手順そのものは簡単でも、設定の意味を理解しておくことが安心につながります。

 

KDP本棚からの登録手順と必要な設定項目

KDPセレクトは、Kindleダッシュボード(KDP本棚)から設定します。

まず、公開したい本の「Kindle eBook」編集画面を開きます。
次に「Kindle電子書籍の価格設定」タブを進みます。

 

「価格設定タブ内の『KDPセレクトに登録』チェックをオンにします(UI表記は変更される場合あり)。

ここにチェックを入れると、90日独占条件に同意する形になります。

チェックを入れ忘れると、出版後に「あれ、KUに入ってない…?」という状態になるので要注意です。
私も一度やらかしたことがあり、気づいて即再編集しました。

 

登録ボタンを押すと、セレクト規約の確認が表示されます。
ここは端折らず、ざっと目を通すことをおすすめします。

また、同じ画面でロイヤリティ(35%/70%の選択)も行います。 日本ではKDPセレクト登録+価格条件を満たすと70%が選べますが、最終判断は公式ヘルプの最新情報で確認してください。

価格設定は戦略に大きく影響するので、他作品や類書の価格帯も見ながら設定しましょう。

 

登録期間(90日)の更新と解除タイミングの確認方法

KDPセレクトは「90日ごとに自動更新」されます。
気づかないうちに次の期間に入ると、他ストア展開が遅れることがあるため注意が必要です。

更新や解除タイミングは、KDP本棚のセレクト管理画面で確認できます。
該当作品を開き、KDPセレクトのタブに「登録期間」「終了スケジュール」が表示されています。

 

解除したい場合は、次回更新前に「自動更新をオフ」を選択します。
ここを忘れてしまうと、さらに90日延長になるので、カレンダーにメモしておくと安心です。

もし予定が変わった場合でも、更新期日前なら変更できます。
ただ、Amazon側の仕様変更が入る可能性もあるため、最新情報を公式ヘルプで確認してください。

 

セレクト期間中でも、原稿や表紙のアップデートは可能です。
むしろ改善を重ねるほど、読者の満足度も上がりやすいです。

KDPセレクトの設定は、慣れれば数分で完了します。
大切なのは「いつ・なぜ登録するか」を明確に考えながら操作することです。

 

登録すべきか?判断基準とおすすめの使い方

KDPセレクトは「参加すべきかどうか」で悩む方が多い制度です。
どちらが正解というより、作品や戦略によって向き不向きが分かれます。

私自身、最初は全作品で迷いましたが、作品ごとに切り替えることで安定してきました。 まずは自分の出版目的にフィットするかを冷静にチェックしていきましょう。

 

KDPセレクトが向いている人:Amazon一本で攻めたい場合

KDPセレクトと相性が良いのは、Amazon中心で認知を広げたい方です。
新刊の初速を狙ったり、読み放題経由で読者の間口を広げたい場面で効果を発揮します。

特に、
・初めての出版で読者層がまだ固まっていない
・短く読みやすい本を複数出す予定
・Amazon内でランキングを狙いたい
こういった状況では、セレクトが強力な武器になります。

 

私の経験では、SNSやブログでまだ集客基盤が弱い時期ほど、セレクトの恩恵が大きく感じました。
ただし、頼り切りになるのではなく、表紙やキーワード最適化など、基本対策も並行して進めたいところです。

「まずはAmazonで存在を作りたい」人にとって、自然な選択肢になる制度です。

 

KDPセレクトが向かない人:複数ストア戦略を取りたい場合

逆に、他ストアも含めた広い戦略を取りたい人には、セレクトは向きません。
90日独占が条件のため、電子書籍を他の販売プラットフォームで同時展開できないからです。

「自分の作品を色々な場所で見てほしい」という考え方なら、セレクトを外してスタートする選択肢もあります。
また、ジャンルによっては、特定コミュニティのプラットフォームの方が支持される場合もあります。

 

ただし、「セレクト=使わない」と決めつける必要はありません。
シリーズ作品の一部だけ使うケースや、まずは自由配信で試し、次作からセレクト活用…といった柔軟な選択もできます。

Amazonが中心の市場とはいえ、戦略の自由度を重視する場合は慎重に検討しましょう。

 

まず1冊で検証する戦略(初心者の最適ステップ)

初心者におすすめなのは、まず1冊でセレクトを試すやり方です。
短期間で効果や操作感をつかめるので、判断しやすくなります。

最初から全作品で決め打ちする必要はありません。
「やってみて合えば続ける、違えば切り替える」くらいの気持ちがちょうどいいです。

 

特に、
・ジャンルの読まれ方を知りたい
・レビューのつき方や無料施策の反応を見たい
・執筆→改善のサイクルを回したい
といった目的なら、セレクトは良いテスト環境になります。

まず小さく始めて、成果を見ながら最適化する。
これがKindle出版における一番安全で、成長もしやすいステップです。

 

セレクトは、使いこなすほど判断精度が上がります。
自分のスタイルを見つけながら、柔軟に運用してみてください。

 

よくある質問(FAQ)|疑問をまとめて解消

KDPセレクトについて、実際によくいただく質問をまとめました。
迷いやすいポイントなので、ここで一度整理しておきましょう。

制度そのものは難しくありませんが、誤解しやすい点があります。
安心して判断できるよう、丁寧に解説します。

 

KDPセレクトに登録しないと稼げない?

結論から言うと、セレクトに登録しなくても稼げます。
Amazonでの販売は通常通りできますし、独自リストや外部集客が強い人は非セレクトでも成果を出せます。

セレクトは「読まれるチャンスを増やすブースター」のような位置づけです。
なので、作品や読者層によって最適解が変わります。

 

実際、私もジャンルや本の役割に応じて使い分けています。
SNSやブログの導線があるなら、非セレクトでも十分戦えます。

ただし、初期はセレクトの露出効果が助けになる場合が多いので、1冊試す価値は高いです。

 

途中で解除できる?独占違反はどうなる?

KDPセレクトは90日単位での契約です。
途中解除はできず、期間満了まで独占条件が続きます。

解除したい場合は「自動更新オフ」にしておき、次の期間に入らないようにします。
更新日を忘れるともう90日延びてしまうので、カレンダーにメモすると安心です。

 

独占違反(他ストア同時販売など)をすると、Amazonから警告が来る可能性があります。
悪質な場合はアカウントペナルティもあり得ますので、ルールは丁寧に守りましょう。

なお、曖昧なポイントが生じた場合は、公式ヘルプを必ず確認してください。

 

悪質な場合はアカウントペナルティもあり得ますので、ルールは丁寧に守りましょう。もし実際に出版停止になってしまった場合の原因と復活までの流れは、『Kindle出版のアカウント停止とは?原因と復活までの流れを徹底解説』で詳しく解説しています。

 

日本以外で売れる場合の考え方(簡潔な補足)

基本はAmazon.co.jp向けで考えますが、作品によっては海外で読まれることもあります。
セレクト参加中は、海外AmazonのKindleストアでの販売も自動で対象になります。

 

もし海外で大きく売れ始めた場合は、次回更新前に「セレクト継続か、外すか」を検討しましょう。
ただ、最初から気にしすぎる必要はなく、実績が出てから判断すれば大丈夫です。

 

まとめ|KDPセレクトは目的で選ぶ。まずは1冊で試す

KDPセレクトは、Amazon内での読まれ方を加速させる強力な制度です。
一方で、90日独占という制限があるため、戦略に合わせて選ぶ必要があります。

初心者の場合は、まず1冊で試してみるのがいちばん安全で理解も深まります。
合えば継続し、合わなければ外すだけです。

 

大切なのは、制度に縛られるのではなく、出版目的に合わせて使い分けること。
書籍の内容や読者層に合わせ、柔軟に判断していきましょう。

 

───

【著者:石黒秀樹のプロフィール】

Kindle出版サポート歴5年。
これまでに、のべ600名以上の出版をサポートし、
サポートメンバー全体で累計5,000冊以上の出版実績があります。(2025年時点)

フル外注とAI活用により、初心者でも安心して出版できる再現性の高いステップをお伝えしています。

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